投稿も、ブログも、動画も。わかってるのに、手が回らない。
「やらなきゃ」を、「やれた」に。
1か月分の発信が、1時間で。
私は、いつでも先生の味方です。
月謝・振替・遅刻・発表会まで、連絡文30通+早見表|980円
ピアノ・音楽教室の先生へ
保護者への連絡文、もう30分も悩まない。
連絡文を書き終えるまでに、
スマホの前で何分、止まっていますか?
著書『すごい教室のつくりかた』の
池川寿一がまとめました
980円(税込)・買ってすぐ受け取れます
14日間の返金保証つき
読んで使う教材です。個別のやりとりやサポートは付いていません。
14日間の返金保証つき
こんなことで、手が止まりませんでしたか
- 月謝の遅れを、どう伝えるか分からない
- 振替を断ると、冷たい先生と思われそう
- 値上げや遅刻の連絡を、先のばしにしている
その気持ち、よく分かります。
連絡文は、書き終えても、少しだけ心配が残ります。
「あの言い方で、よかったかな」と。
私も、毎回悩みます(笑)
言い方ひとつで、保護者の方の受け取り方は変わるからです。
言いにくい連絡は、つい先のばしになります。
書くのが遅れるほど、書くのが重くなる。
これは先生が悪いのではなく、連絡文の「型」がないだけです。
そのまま写して使える30通を、まとめました
考え方は、3つだけです。
場面から選んで、お名前を入れかえて、送るだけ。
届いたその日から使えます。
使う前と、使ったあと

使う前
- 毎回30分、止まる
- 角が立たないか不安
- 先のばしにする
- 毎回、文面をゼロから考える

使ったあと
- 早見表で番号を引く
- 名前を入れて、送る
- 気持ちが重くならない
- 自分の言葉に直せる
中身を、そのままお見せします




全48ページ。文例には「コピーする」ボタンつきのページも付いています。
入っているもの(全部)
はじめに(無料で読めます)
- 3つの考え方(相手の事情を先に思いやる/お願いは1通に1つ/決まりに語らせる)と、見本3通
早見表(1枚)
- 「月謝が遅れている」「遅刻が続く」「発表会の参加を聞きたい」など、困りごとの言葉から番号が引けます
A. お金のこと(5通)
- 1 月謝のお知らせ:金額・期日・方法の3つだけ
- 2 月謝が確認できていない方へ(1回目):責めない言い方
- 3 月謝の遅れが続いている方へ:払いやすい形を先に出す
- 4 月謝改定(値上げ)のお知らせ:3か月前・理由ひとこと・今の方への配慮
- 5 お支払い方法を変えるとき:相手にとってのよい点を添える
B. 休み・遅れ・変更のこと(8通)
- 6 振替の受け方:候補は3つ出す
- 7 振替をお断りするとき:決まりに語らせる
- 8 当日キャンセルへの返事:体調を気づかってから決まりを伝える
- 9 欠席が続いている方へ:理由は聞かない
- 10 遅刻が続いている方へ:困っているのは「お子さんの時間が減ること」
- 11 レッスン時間の変更のお願い:断れる余地と代案つき
- 12 先生の都合で休講にするとき:月謝の扱いまで書く
- 13 天気や災害で急に休みにするとき:短く、朝のうちに
C. レッスンの中身のこと(6通)
- 14 教材や楽譜の購入のお願い:金額・期限・困ったときの逃げ道
- 15 練習してこない生徒さんの保護者へ:「1日1分」の小さな形
- 16 進み具合を聞かれたとき:他の子と比べない
- 17 レッスンを見学したいと言われたとき:決まりを先に伝える
- 18 きょうだいの入会の返事:歓迎→空き枠→金額
- 19 要望やご意見が届いたとき:その場で言い訳しない
D. 発表会・行事のこと(5通)
- 20 発表会の参加の確認:「出なくてもいい」を先に
- 21 発表会の準備のお知らせ:箇条書きで読み落とさない
- 22 発表会に出たくないと言われたとき:理由は聞かない
- 23 写真や動画を載せてよいかの確認:3つの選択肢で断りやすく
- 24 発表会のあとのお礼:お子さんの姿を具体的に
E. 入会の前後・ほめる・季節のこと(6通)
- 25 お問い合わせへの最初の返事
- 26 入会が決まった方へ
- 27 できるようになったことを伝える(ほめる連絡)
- 28 次の目標(検定・コンクール)のご案内
- 29 長い休みの前のお知らせ
- 30 新しい年度のごあいさつ
【 】の中だけ書きかえれば、そのまま貼れます。AIを使わなくても、連絡文はそのまま使えます。
※ 退会・休会の連絡への返事は、別の教材「『やめたい』と言われた日の返事集」(1,980円)で扱います。この本には入っていません。
見本を、1通どうぞ

振替をお断りするとき
○○さん、ご連絡ありがとうございます。 今回は、お休みのご連絡が当日だったため、 振替をお受けできません。申し訳ありません。 教室の決まりで、前日までのご連絡をお願いしています。 次のレッスンは、◇月◇日です。 お待ちしています。
※ 断る理由は「決まり」に置きます。先生の気持ちにしないほうが、お互いに楽です。
作った人
池川寿一
VIVAフラメンコ音楽教室 代表
- 著書『すごい教室のつくりかた』
- 全国の講師たちと一緒に、教室を運営しています
- 教室の事務や発信に、AIを手伝わせています
価格
980円(税込)
買ってすぐ、受け取りページが開きます。
PDFと、コピー用ページ(ボタンで文面をコピーできます)の両方が使えます。
980円(税込)・買ってすぐ受け取れます
14日間の返金保証つき
14日間の返金保証つき
お買い上げから14日以内に「合わなかった」と思ったら、理由を問わず、全額お返しします。
info@guitarrista.jp へ「返金希望」とお送りください。
よくある質問

連絡文は、書き終わったあとに、少しだけ心配が残ります。
その心配が、この本で少しでも軽くなればうれしいです。
まずは、無料の「連絡文 3通」から試してみてください。
https://toshiikegawa.com/mail-kouza/
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