投稿も、ブログも、動画も。わかってるのに、手が回らない。
「やらなきゃ」を、「やれた」に。
1か月分の発信が、1時間で。
私は、いつでも先生の味方です。
4月から3月まで全部そろっていて、選んで・入れかえて・使うだけ
ピアノ・音楽教室の先生へ
毎月の「間に合わない」に、もう追われない。教室の1年を、まるごと先に作っておく。
来月のお便り、まだ書いていませんよね?
著書『すごい教室のつくりかた』の
池川寿一がまとめました
29,800円(税込)・買ってすぐ受け取れます
14日間の返金保証つき
こんなこと、ありませんでしたか
- 月末の夜になって、来月のお便りを、まだ書いていないことに気づいた
- SNSが、気づいたら2週間も止まっている
- 月謝や決まりの見直しをしたいのに、言い出し方が分からず、毎年先送りにしている
その気持ち、よく分かります。
ひとつずつは小さなことです。
でも教室の先生は、それを全部ひとりでやっています。
レッスンをして、準備をして、連絡をして、
お金のことも、発信も、おうちのことも。
このままだと
来月も、再来月も、
「今月は何を送ろう」から、ゼロで考えることになります。
- 発表会の連絡が遅れる
- 月謝の話が、毎年先送りになる
- 募集の時期をのがす
いちばん疲れるのは、
全部ぎりぎりで間に合わせている、毎月のくり返しです。
教室の1年は、毎年ほぼ同じ形でめぐります。
それなのに、毎年ゼロから考えなおしています。
それなら、1年ぶんを、先に作っておけばいい
考え方は、3つだけです。
1年は、同じ形でめぐります。
毎月ゼロから考えず、選んで・入れかえて・使います。
AIは秘書、主役は先生です。
使う前と、使ったあと

使う前
- 毎月、月末に「来月の分」を、ゼロから考えている
- 発表会の連絡や月謝の見直しが、毎年ぎりぎりになる
- SNSが、忙しいと止まる
- 募集の1通を、問い合わせが来てから考える

使ったあと
- 月のページを開けば、全部そろっている
- 送る日のめやすがあり、早めに1回で済む
- SNSは、週に1本、見本を直すだけ
- 募集の1通が、先にできている
中身を、そのままお見せします




全170ページ。文例には「コピーする」ボタンつきのページも付いています。
入っているもの(全部)
最初に
- 1年の全体図(年間の早見表)
- 場面から引く早見表
- この教材の進め方(年に1回、半日でまとめて作る方法/毎月15分で次の月を作る方法)
- 半日の作り方の例(当日の時間割と、AIとのやりとりの流れ)
- SNSの4つの型
- 連絡を送る日のめやす
- 1年のお金の流れ
- 先生の「疲れの波」を先に知っておく
- 教室の基本情報シート(1回書けば、AIへの頼み方に貼って使い回せます)
4月から3月まで、月ごとに7つずつ(合計84項目)
- ① その月にやることの表(運営・発信・お金・行事)
- ② 保護者・生徒さんへの月のお便り(長い版と、LINEなどに使える短い版)
- ③ その月に出やすい連絡の文面 2〜3通
- ④ SNSの投稿文 4本(週1本ぶん・全部で48本)
- ⑤ 新しい生徒さんを迎えるための1通
- ⑥ 先生自身のための「今月は、これだけやれば大丈夫」3つ
- ⑦ その月の文面を自分の教室用に直す、AIへの頼み方
月ごとの連絡の文面
- 4月=新年度のご案内・進級や時間変更
- 5月=連休のお休み・練習が止まった方へ
- 6月=発表会の参加確認・見送るという返事・雨の休講
- 7月=夏休みのレッスン日程・夏の練習・夏休み中の月謝
- 8月=お盆のお休み・夏休み明けの再開
- 9月=月謝や決まりの見直し・発表会の曲決め・時間が合わなくなった方へ
- 10月=発表会の直前案内・撮影や掲載の確認・体調不良への返事
- 11月=発表会のお礼・写真のお送り・来られなかった方へ
- 12月=年末年始のおやすみ・1年のお礼・感染症などで休むとき
- 1月=新年のごあいさつ・受験を控える方へ・寒波や雪の日
- 2月=来年度の継続の確認・進学で退会される方への返事・来年度の時間割
- 3月=卒業・進学のお祝い・来年度の月謝と決まり・春休みの日程
最後に
- 年度の変わり目にやること(6つ)
- うまく回らなくなったときの立て直し方(4つの場面と15分の順番)
- 秘書(AI)に任せること、先生がやること
- 年度末の「1年のふり返り」5つの質問
- どの月にも使える、AIへの頼み方 8本
- 送る前の3つの点検
- 「こんなときは?」7つ
- コピー用ページ(ボタンを押すだけで、文面をコピーできます)

見本を3通、どうぞ
4月のお便り(保護者・生徒さんへ)
○○さん、こんにちは。 ○○教室の△△です。 新しい年度がはじまりました。 進級・進学、おめでとうございます。 4月は、環境が変わる月です。 ピアノの時間は、がんばる場所ではなく、 ほっとできる場所でありたいと思っています。 今月は、新しい楽譜を1冊ずつ決めて、 1年の小さな目標を、いっしょに1つ決めます。 おうちでは、1日5分でも大丈夫です。 今年度も、どうぞよろしくお願いします。
9月:月謝や決まりの見直しのお知らせ
○○さま いつもありがとうございます。 ○○教室の△△です。 教室の運営を続けていくために、 ○月分から、月謝と決まりを、次のとおり見直します。 ・月謝:□□円(変更なし/○○円から□□円へ) ・お休みの連絡:前日の○時まで ・振替:月に1回まで 長く続けていただくための見直しです。 ご不明な点があれば、お気軽にお知らせください。 いつもお支えいただき、ありがとうございます。
2月:来年度の継続の確認
○○さま いつもありがとうございます。 ○○教室の△△です。 来年度の継続について、確認させてください。 ・継続する ・お休みする(期間:) ・退会する ○月○日までに、上の中から1つ、お返事ください。 理由は書かなくて大丈夫です。 来年度の時間割は、お返事をもとに、○月○日までにお知らせします。
言い出しにくい月謝の話も、退会の確認も、先に文面ができています。
作った人
池川寿一
VIVAフラメンコ音楽教室 代表
- 著書『すごい教室のつくりかた』
- 全国の講師たちと一緒に、教室を運営しています
- 教室の文章づくりや事務を、AIに手伝ってもらっています
- 文面は、そのまま写して使えます(AIを使わなくても使えます)
ほかの7本も、ぜんぶ入っています
全8本のまるごとパックです。
下の7本も、ぜんぶ付いてきます。
(ばらで買うと合計25,200円)
- 今日の投稿が、5分で書ける。(500円)
- 保護者への連絡文、もう30分も悩まない(980円)
- 「やめます」の1通に、もう悩まない。(1,980円)
- 体験レッスンのあと、もう待つだけにしない。(2,980円)
- 発表会の準備に、もう夜なべしない。(3,980円)
- 教室のホームページの文章を、1日で書き直す(4,980円)
- 1か月分の発信を、日曜の1時間で作る(9,800円)
価格
29,800円(税込)
4月から3月まで、84項目。
毎月の連絡文・SNS・お便りを、ひとつずつ考える時間を、
1年ぶんまとめて先に作ってあります。
買ってすぐ、読める形でお届けします。
PDFと、コピー用ページの両方です。
(ボタンで文面をコピーできます)
29,800円(税込)・買ってすぐ受け取れます
14日間の返金保証つき
14日間の返金保証つき
お買い上げから14日以内に「合わなかった」と思ったら、理由を問わず、全額お返しします。
info@guitarrista.jp へ「返金希望」とお送りください。
よくある質問
来月の準備を、今月のうちに。
それができる年は、
レッスンに向かう気持ちが、ずいぶん違います。
4月の新年度を迎える前に、
手元に置いておいてください。
29,800円(税込)・買ってすぐ受け取れます
14日間の返金保証つき