投稿も、ブログも、動画も。わかってるのに、手が回らない。
「やらなきゃ」を、「やれた」に。
1か月分の発信が、1時間で。
私は、いつでも先生の味方です。
月に1回、日曜の1時間で、1か月分の投稿が予約まで終わる
ピアノ・音楽教室の先生へ
「今日は何を書こう」が、なくなる。
毎回3日でやめてしまう発信を、
月に1回の「まとめ作り」に変えませんか?
著書『すごい教室のつくりかた』の
池川寿一がまとめました
9,800円(税込)・買ってすぐ受け取れます
14日間の返金保証つき
こんなこと、ありませんでしたか
- 夕方、「今日は何を書こう」と手が止まった
- 写真が無くて、その日の投稿を見送った
- 気がつけば、毎回3日目あたりで止まっていた
その気持ち、よく分かります。
発信が続かないのは、先生の根性のせいではありません。
毎日ゼロから考える仕組みのほうが、続かないようにできているのだと思っています。
発信が止まると、更新のないアカウントだけが残ります。
先生は止まった自分を責めて、次に始めるときの気持ちが、さらに重くなっていきます。
考える日と出す日を、分けました
考え方は、3つだけです。
30日分の見本+12か月の題材表つき
使う前と、使ったあと

使う前
- 毎日「何を書こう」と考えて、夕方に手が止まる
- 写真が無い日は投稿を見送る
- 3日でやめて、自分を責める
- 平日の頭の片すみに、ずっと投稿のことがある

使ったあと
- 日曜の1時間で、1か月分の題材と投稿文ができている
- 写真が無い日の型が決まっていて、迷わない
- 予約投稿に入れたので、平日は投稿のことを考えなくていい
- 月末の5分のふり返りで、来月の型が決まる
※ 感じ方や進み方には、個人差があります。
結果をお約束するものではありません。
日曜の1時間は、こう使います
- 最初の10分:今月の予定を書き出す
- 次の10分:週ごとのテーマと題材を決める
- 次の15分:AIに3つの形を作ってもらう
- 次の10分:写真を決める
- 次の10分:予約投稿に入れる
- 最後の5分:ふり返りメモを1行
中身を、そのままお見せします




全73ページ。AIへの頼み方は、写して貼るだけです。
入っているもの(全部)
考え方と進め方
- 第1章 毎日考えない。月に1回、まとめて作る
- 第2章 日曜の1時間の進め方(10分ごとの手順)
型と題材
- 第3章 曜日ごとの「型」7つと、週ごとのテーマ
- 第4章 12か月の題材表(季節ネタつき)
写真・予約・立て直し
- 第5章 写真が無い日の乗り切り方(顔を出さない撮り方つき)
- 第6章 予約投稿のやり方
- 第7章 続かなくなったときの立て直し方
ふり返りと見本
- 第8章 1か月後のふり返り表
- 第9章 完成見本:架空教室の30本の投稿文
AIへの頼み方
- 第10章 AIへの頼み方 8本
見本を1つ、どうぞ
Instagramの投稿文(第9章より・架空の教室の例)
レッスンのはじめの3分は、ピアノを弾きません。 手をあたためながら、「今週どうだった?」とおしゃべりをします。 学校のこと、好きな食べ物のこと、ときには、ただの眠いという話も。 そうしているうちに、鍵盤にのせる手の力が、すっと抜けてきます。 弾く前の3分が、そのあとの音を変えると思っています。
同じ題材を、ブログの短い記事とLINEのひとことにした形も、本体に入っています。
作った人
池川寿一
VIVAフラメンコ音楽教室 代表
- 著書『すごい教室のつくりかた』(ネタ出し→具体化→媒体ごとの形、の3ステップを紹介しています)
- 全国の講師たちと一緒に、教室を運営しています
- 教室の事務や発信は、AIに手伝ってもらいながら進めています
価格
9,800円(税込)
1か月分の発信の土台を作る、買い切りのテキストです。
毎月の日曜の1時間に、くり返し使えます。
PDFと、コピー用ページ(ボタンで文面をコピーできます)の両方が使えます。
9,800円(税込)・買ってすぐ受け取れます
14日間の返金保証つき
14日間の返金保証つき
お買い上げから14日以内に「合わなかった」と思ったら、理由を問わず、全額お返しします。
info@guitarrista.jp へ「返金希望」とお送りください。
よくある質問
「毎日」ではなく、
「月に1回の日曜の1時間」から始めてみてください。
考える日と出す日を分けるだけで、
平日の気持ちが、ずいぶん軽くなると思っています。
9,800円(税込)・買ってすぐ受け取れます
14日間の返金保証つき